2015-03-14

主の晩餐礼拝

3月29日(日)、城之橋教会ではこの日の礼拝を「主の晩餐礼拝」として守ります。
イースター(主の復活祭)直前の29日から始まる1週間は、キリスト教の中でも「受難週」として大切に守られてきました。
城之橋教会でも、この週の木曜日、金曜日は、「洗足木曜日礼拝」「受難日礼拝」として、礼拝をおこなって来ましたが、平日という事もあり、礼拝に来られる方も限られていました。
そこで、今年は、この29日の礼拝において、主イエスのエルサレム入城を祝う「棕櫚の主日」と洗足木曜日に行われた「洗足式」と「主の晩餐」、受難日に行われていた「十字架への釘打ち」の礼拝を守ります。
盛りだくさんな礼拝にはなりますが、主イエスが歩まれた最後の一週間を追体験致します。
どうぞ、お時間がございます方は、お越しください。


Urakami





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